オリエンタルヒルズ沖縄

にとまってきた。

感想は盛りだくさんだが現時点で箇条書きにしておくと

・ウェルカムドリンクはマンゴージュースだった
・部屋の空調はやはりちょっとつけといてほしい(到着時間いってなかったからだめ?)
・すしは激ウマだが量が多過ぎ時間が長過ぎとおしゃべりがやや多い(楽しかったけど)
・予約が遅かったとはいえすしの8時からしか夕食が予約できなかったのは、変な気がする。。。
・すしさんにおしえてもらったみちの駅にいったのは正解だった。かなり。ガイドブックにものっているけど
・沖縄では熱が出てもそんなに気にしないという話は衝撃的だった(byすしさん)
・朝食時間が決められているのはややしんどい
・エステは施設はよかったしエステ自体も多分よかったが、ヘアブラシがないのはちょっと!!!
 どっかのてもみんではそっこーブラシをもってきてくれたんだよーてもみん偉大だねー。。。
・フレンチはうまかったし量もちょうどよかった。フレンチの量をかんがえるとすしの豪華さはちょっとwww
・いやでもすしはあまりにも豪華でウマすぎて記憶がとんでいるっつーかいままでたべてきたのとあまりにも違うから、違いすぎてその他のすしと同じにすることはできないww
・風呂は広すぎてなんだかおちつかなかった。。小市民にはムリだったか..
・パジャマとベッドはちょーさいこー
・プライベートプールはすげー贅沢な気分だが、夕方早くに太陽が当たらなくなってしまうのがおしい! でも他の部屋から全然水の音しなかったよ...セレブはうっきゃあとよろこんで水にはいったりしないのかなー
・部屋にホテル仕様のヤマトの段ボール箱が既においてあるのは驚愕!!同じ白のガムテープもあるし!!
・ソフトドリンクはただ! 追加は有料って。水は4つもあったけど
・朝ご飯もすっげ量が多い。うますぎて意味不明。
・部屋にエスプレッソマシンがあったのに飲むのわすれた! ちっくしょーー!!
・バーとかあったのに、ゆっくり酒を飲む暇などなかった!(なんで?)
・本当は那覇空港までベンツやBMWで送り迎えだったのに! 全部しろで全部番号が1000でがんがんにすっとばすぜ!
・帰りにお土産におにぎりくれたうまかった! お茶もうまかった!

とかいろいろ

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はてながびっくりするほど遅いとかを新婚旅行の沖縄で発見

 ココログが案外速いwmixiも同じくらい。ってことははてながおそいってことじゃね? 高速回線では気づかなかったが、emだとすごいなあ、というぐらい差がある。はてなのほうがココログやmixiより画面は軽いと思っていたが、案外htmlとかだめだめなんだろうか? サーバのスペックとかチューニングがそんなに違う? htmlのソースがはてなは重い? うーーむ。はてなとappleのTopSiteは同じくらいおそいかも。。。

 で、沖縄到着二日目ですよ。二日とも抜群の天気です。風も穏やか。非の打ち所がありませんが。ありませんが、あれです。

 ヲットが熱をだして。39度3分とかw
 ありえなくないすか。

 一晩ねて36度後半まで下がったけど、また38度とか熱でるし。だめそっす。。。。

 かなすぃことはないけど、まあ、また来年沖縄にくるのが決定w

 実は沖縄に来るのは3度目で3回ともアリビラに止まってるんだけどw、なぜかいつも毎回やり残しかんたっぷりで、なんか全然満喫した気がしないから、またこようとする。

 満喫ってなんだろ? 青い海、海っすよ。泳げないし筋力もないしおなかもたぷぷだけど、でもそういうのやってみたいっす。
 そういうのってなに? バナナボートとかwシュノーケリングとかとか、、、腕力もないしすぐ疲れてげろはくのにカヤックもやりてえなとか、水牛の引く車に乗りたいなとか。

 そういうのって全部どれだけ楽しいか実はわかんないんだけど。

 あこがれてんだろうなずっと。モテ女子っつーたら、カップルで沖縄で遊ぶとかwwww。ワロス。達成されない間に年とってんだけど。。。

 あこがれっつうか野望。うーん。沖縄大好きってわけじゃないけど何度もくるのは好きってことなのかなあ。

 あ、でも自分もおなか調子わるくて実は水で遊ぶとかしんどそうなおなかの状態。。

 この時期に体調をベストにして沖縄にくるのって難しい。来年はヲレもちゃんと車運転できるようにしよう!

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映画『真夏のオリオン』について

『MW』http://movie.maeda-y.com/movie/01314.htm
『真夏のオリオン』http://movie.maeda-y.com/movie/01300.htm

を見て、ちょっと安心して映画の感想を再び書いてみる。

 そもそも『真夏のオリオン』に関する酷評をwebのどこかでみた。リアリティがないとかめちゃくちゃに書いてあって、げえーーーーん、と落ち込んでしまった。

 確かに、見に行く前は、「日本の戦争もの」ってことで、全然期待していなかった。CHEMISTRYの堂珍さんがでているという理由だけで見に行った。だから期待値はものすごい低かった。

面白かった理由
*そんなにちゃちくない
*そんなに息苦しくない
*前向き
*おもしろかった

 酷評するひとは「リアリティ」とかいっていたけど、リアリティってなによ? なによそれ? 映画に求めるリアリティってなんですかね? 映画ってものすごいつくりものじゃん、基本。戦争映画だったらリアルにつくらなあかんのですか? いろいろリアルに作ったからといって、何か観客に伝わるわけじゃないっすよねえ?

『真夏のオリオン』は、作り手の最大限のプロフェッショナル度が垣間見えた作品だった。予算と俳優陣が決まっていて(リソースとしてはまあ恵まれたほうなのだろう、たぶん)、その範囲で最大限面白いものをつくろう、よいものをつくろう、俳優さんたちの魅力を引き出そう、いろんな人に見てもらおう、戦争をテーマにしているからには、自分たちがいまこの映画を見に来る人たちに伝えるべきことを伝えよう。

 現在、日本で映画を作る人たちは、いろんな条件下で働いていると思う。どういう風につくりあげなければならない、という縛りもあるだろう。限られた条件の範囲で、コンセプトを定めて(定められて)、そのなか最良の結果を出そうとするのが、プロであり、社会人だ。この映画をわざわざ酷評した人は、そういうバックグラウンドは気にせず、単純に作品だけをみるのだろうねー、とか。それが本来の批評の姿なのかもしれないが。。。

 で、最初にあげた映画の批評サイト。『MW』はまだみてないが、ああ、なんということだろう、な感じのようだぬ。『真夏のオリオン』のほうが点数がいいって、すごい現実的だ。それだけ『MW』が強烈すぎるということ? 一人の天才に大人の事情が負けた典型? それをふまえて見に行けば面白いにちがいない(初期値を下げていくの術)

『真夏のオリオン』は地味な英語。主人公やヒロインが華やかな人たちのわりに、地味で淡々としていて、足の長さだけ難点だが、よい映画。全体的に反戦や平和を強く訴えているわけじゃないのに、見ている人には、十分それが伝わると思う。かつ、実は、主人公のキャラクターが実はけっこう癖がある。ご都合主義的な展開はなくはないが、それが意外と演出があっさりさっぱりで、みていて楽だった。個人的に映画のなかのピークはむろん、あれだが、あれは他の人がみてももしかしてそう思うかなあ。前も書いたが、一番いいなと思ったのは、ラストの方。べたな展開ならああ次こうなるね、というのを、大人らしくかわしていた。

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マイケル

 マイケル・ジャクソンが唐突に死んだ。
 なかなか起きられない朝、無理矢理ケータイをさわって、ワンセグテレビをつけたら、「死亡かもしれない」とテレビ番組はざわざわしていた。
 6月の最後の週末の朝にマイケル・ジャクソンが死んだ、とか?。 ほんとに? 死なないんじゃない?
 あんまり信じないでいたが、家を出る前には、もう本当ぽかった。

 アメリカは大スターは幸せに死なせてもらえない国だ。不幸な死に方をしたらスターとして完成されると、誰かがおもっているんじゃなかろうか。
 全盛期だった頃自分はまだ子供だった。大人になってから聞き返したことがなかったが、これからしばらくは、曲や映像に触れる機会が多くなって、そのスターっぷりに驚嘆するんだろう。

 でも本当? 本当に死んじゃったのかな。大スターマイケル・ジャクソンは死んだとしても、実はこっそり別人になって別の人生を歩み始めていたり。アメリカだから、そんな想像もしてみたくなる。

 

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しまうーたよ

http://www.asahi.com/shopping/tabibito/TKY200906180243.html

っっへえええええええ〜〜〜〜

みたいな記事。
たしかに完全な沖縄音階ではないなあと思っていたが。

いやー不思議ずら。

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