しらないことは罪じゃない
が
しらないことを自覚しているかどうか
自覚していてどうするか
そこらへんは色々でてくる
〇〇なら△△は常識だろ
とか
なかなか微妙なせりふだ
しかしなぜか
〇〇のくせに△△しらないんだって
と誰がにいいたくなるのはなぜだろう
そうだね
と誰かに同意してもらいたいのだろうな
さみしい自分
しょぼい自分
いや
そんな自己卑下も好感度あがらない
ていうのも
泥沼だ
が
しらないことを自覚しているかどうか
自覚していてどうするか
そこらへんは色々でてくる
〇〇なら△△は常識だろ
とか
なかなか微妙なせりふだ
しかしなぜか
〇〇のくせに△△しらないんだって
と誰がにいいたくなるのはなぜだろう
そうだね
と誰かに同意してもらいたいのだろうな
さみしい自分
しょぼい自分
いや
そんな自己卑下も好感度あがらない
ていうのも
泥沼だ
『間宮兄弟』をよんだ
この作家の本をはじめてよみきることができた
映画のキャストをおもいえがきつつよんだらおもしろかった
が
小説として何がどうだかやっぱりわからない
描写のこまやかなのが定評あるらしいが、それが必然性とかハッとさせられるとか、なごむとかいやされるとかがない
よんでいる間はまだ兄のうろたえっぷりとかおもしろかったが
よみおわってみると、後味がわるかった
たくさん女の人がでてきたが誰も好感度がひくかった
作者が女だから女をよくかくことがないんだろうか(それはわかるが)
だめな兄弟の話ではあるが私が続編をかくなら二人を別々にくらすようにさせるが、この作家はそうじゃないのだろう
共同で商売してない限り、していても、いい年したそれぞれ経済力がある身内の大人同士がいっしょにすんでいるのは、親でもきょうだいでもだめな人ほどだめである
そんなものに依存するおっさんおばさんの未来は暗い
まあファンタジーだよといってしまえばいい
間宮兄弟はそれでいい(と皆がいうだろう)
断片的な複数の人間の心理描写はおどろいた
これはあんまりじゃないかとおもうのだけど
不気味すぎた
最近みょーにお腹がすいてばくばくたべてみるみるふくらんでいる
実は前、自分の免許の写真をみて、あまりにも貧相で幸薄いとかおもったが
ぶさいくなやせとぶさいくなでぶ
どちらが迷惑かというとでぶであり
どちらが悲しいかというとやせである
とかゆー
ゆがんだ認識にもとづき
ばくばくばく
しかし顔が丸いも体がふとくなるのも医者にいわせればよいらしい
やせすぎてたから
しかし腹かっきったころはまだかろうじて20代であった
あれから3年
みくしの日記をみていくと人の感じ方や意見は色々あるんだなとおもろかった
小朝さんはやはりささえる人がいたからとばしてきたんだなと勝手に納得
海老名家のノリは苦手だけどジャーニーはいい(笑)
一平の、独身なのに離婚会見にでる発言は笑えた
弟二人にはよい刺激になったのかな
駅前にちっちゃいパチンコ屋がある
たぶん8列ぐらいしかない
ちっちゃいなりにパチンコ屋だから表はぺかぺか、シールがぺたぺただが、朝に前を通ると店のひとがちゃきちゃき開店準備をしている
妙にしゃきしゃきしてる
水撒いてしゃかしゃか掃除、入り口の扉をぴかぴかにみがき、のぼりや看板、灰皿を表にだし
速度が気持よいほどに機敏だ
パチンコ屋はたしかに体育会系なイメージはある
駅の反対側にでかいのができたりしても、ずっとつぶれないのはこういう日々の積みかさねなのかもしれない
自分はパチンコはやったことがないし、そんなによいイメージはないし、朝以外に前をとおったらうるさくてイライラするかもしれない
が、
朝の光景は文字通りすかすがしくなる
そういう気持に人をさせるというのはなんだかうらやましい
pjのモデル3人ともなぐりたおしたくなる衝動にかられるのは、わたしが女として何か感性が欠落しているのだろうか
この通販の広告は毎回きらいだ
テレビCMがあったときは3人のだらっだらな動きが気持わるかった
こんなにも自分をぶざまにみせることに抵抗がないのかと
この会社は急成長してるらしく社長はよく雑誌などにでてくる
商品自体はいいとおもうが広告が毎回あまりにもひどくてねらってやってるならひでえ社長だとおもう
下着の広告はむずかしい
だがインパクトはあったからもう路線変更してほしい
だいたい若年層ねらいの商売ってもうすたるしかないよなあ
会社で腹がたつことが多くて出社拒否気味だ
空調がわるい
くさい
○○○が○○いお○○が○る
伏せ字ですか(笑)
2番目のことは1番目故である
寒いか暑いしかなくて暑いと必然的に臭う
汗くさいのはある程度しょうがない
が
つらいときもある
(断じていうが体型との関連よりも重要なファクターがある)
かなりつらいので空調を冷房にして温度をさげると
臭いはなくなるが猛烈に寒くなる
しんどい
何もかも、気のもちようでなんとかなるのではとも考えられる
寒がりなのは自分のせいだ
まちがいなく
他人の幸せを考える間に腹筋をするべきだ
誰だって自分が幸せになるために
気にさわる回路は捨てる
頭は感性はシンプルになりに鈍化した強さをえる
二十代もなかばをすぎるとバカにしかなれないんだろう
自分をまもるために
そんな人たちをせめないやさしさとつよさと、バカにしない謙虚さがほしい
材料
ゆでておいた特売地鶏もも 1/3
冷凍ごはん かるく1杯
みず かるく1杯
たまご 1個
作り方
鍋に水とかるく解凍したごはんをいれて火にかける
鶏をひとくち大にきり鍋に入れる
にたったら弱火にして粥っぽくなるまで煮る
味がうすかったら塩胡椒
いいかなとおもったら火をとめ器にいれる
たまごをわりいれる
感想
異常にうまかた
特売地鶏のせいかな
ちなみにイメージしていたのは糖朝のお粥(笑)
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