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ジョー!

オダギリジョーが結婚

ええ( ̄□ ̄;)!!

べたな反応をしてしまった
相手は左右対象顔のひと(たしか)

んー
ここまで美人じゃないと彼の美意識には到達しないのねー

門限10時ってすごいけどあんな顔の娘なら自分が親でもやりかねん

21世紀のたかくらけん(漢字びみょ)だ
とまでテリー伊藤がいっていたがキムタクより全然近いかも

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マツリダワッショイ

なんとなくTVで有馬記念

マツリダゴッホなんてへんななまえー
とおもっていたら1着
大穴?

全国から「ああ〜」と天をあおぐ音がきこえたぜ

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『大奥』と『鋼の錬金術師』

本屋にいくと両方新刊がでていた。
マンガ読みにはたまらない瞬間である。

よしながふみ『大奥』はすごい。ぞぞ、と全身が総毛立つような感覚に襲われる。こんなマンガってあるんだっあるんだよっ。生涯に何度かすばらしいマンガにであうのだろうけど、『大奥』はもう傑作で読むべし! だ。こういう大傑作があると、マンガをよまないとかよめないとかゆー人が、かわいそうでたまらない。少女マンガの枠を超えながら少女マンガである、ということが、また傑作たるゆえんであるが、これは歴代の少女マンガのなかでも、かなりエポックメイキングであるかもしれない。少女マンガというくくりはもう違うよという意見も多いだろうが、あえて、少女マンガなんだよこれ! と勝手に自慢したい。『きのう何食べた?』のような料理マンガもかなりおもしろいのだが、スリリングさという点では『大奥』はすさまじい。SFであり歴史物であり、ボーダーレスであり、トランスジェンダーであり。大人必読の書。

荒川弘『鋼の錬金術師』は18巻であるが、これまたもーおもしろくておもしろくて、この先が気になるけどでもずっとつづいてーーー! とか矛盾したことを思ってしまう。今回秀逸なのは、寒冷地域の描写。また、最近ちょっと重い雰囲気が続いていたが、18巻ではギャグもちりばめられており、ハガレンらしい。純粋?少年マンガであるが、子供のものにしておくのはまったくもったいない、大人よめー! な一作である。ハガレンは単行本読者が多いらしいがさもありなん。ハガレンの魅力的は、ファンタジーでアクションであるのに、リアルなことだ。ファンタジーでもっとも大切なことはこれ。ハガレンもあまりにもすごいから、このひとはこれをかいたらまた酪農にもどってしまうんじゃないかしらとか思ってしまうんだけど、野望はもっともっとでかいからこれだけかけるんだろうなあ。。。

いやあ、マンガってすばらしいですね。。。しみじみ。。。
本が電子化されても、マンガは当分本だよなー。

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歌姫

最終回みた
(最終回は6割くらい。他は1割)

(T▽T)

原作(?)みたいなあ

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他国語らっぷ

♪日本にラップはねづかねえ

とかいわれたのはとうに過去の話だが、十も下でそれ自体を全否定するひともいたり

はて自分は何ケ国語ぐらい意識してきいたことがあるかなあというと、英米語、日本語、韓国語、仏語、インドのヒンズー語?、独語もきいたような

せまい経験でいうと、仏語は衝撃的だった
ふにょふにょふにょんとやわらかい響きはインパクトが

比較的したしみやすいラップをききつつライブにいったらたのしいだろうなあとまたぷち妄想するが
オールスタンディングで2時間のりのりたちっぱなんてムリねー若い子のなかでういちゃうわねーとか勝手に挫折するが、
パフォーマンスする側はタメだったり年上だったり

30代以上初心者限定ライブとかないかなあ・・・(笑)


♪もう二度とはこねえんだろうなああんな時代は

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もしもな美

もしもボックスがあったら
やってみたいことはずっとただひとつ

自分が美の基準だったら

一度でいいから異性から人目みるなりちやほやされたい
とおもっているのだろうな

でも当人の価値観はかわらないのだから
ものすごくしんどくてせつないかもしれない

マキアージュの女優たちとかもうお腹いっぱいな気がする
綺麗な顔がしんどくなってきた
手放しに顔の造形をほめていた気力がいまはない

綺麗なものをみるたびうらやましがっていただけなんだろうか

綺麗なひと、かたち、色、音
邪心なくそれらの本質的純粋な美を私はみいだして
うつくしいと心から感動するときがくるのだろうか

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ぷしぷっぷと

最近♪ぷ、ぷ、ぷぷぷと歌ってしまうのはプロジェクト管理システムをつくっているせいだ

未経験のRubyとExtという組みあわせに四苦八苦でどうしてもイライラしてしまう

イライラするといつもはスルーしていることがだんだんできなくなる

今日は一日の終りにむかってだんだんイライラ度が上昇して
こんな日ははやくかえればいいのに結局おにぎりかじりつつおそくにかえってる
飲みにいけばいいのに
いやこんなときはまようのだ
飲みにいくかいくまいか
でもいったら文句しかいわないまずい酒になることうけあい

スルー力をたかめなきゃ
守るために
若さと無知に嫉妬してはいけないのだ

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わかさぱんぱん

忘年会で壇上でひとりずつ挨拶する新人や忘年会のしきりにてんてこまいの新人をみていたら
あああたしの若い時はあんなにういういしかったかしらん
とか思い
なんだかフェスティバルの後のさみしさをひとりしんみりかみしめつつてくてくあるいた
子どものときはくるしかった
子どものルールはしんどかったし
若さゆえのルールもしんどかった
いろんなもの該当年齢をすぎてくるしくなくなって
かわりにみえてくるものはいいやらわるいやら
まあおおむねいいとおもうのだけど
彼等がこんな気分になるのは10年かかるのか

いや、あれは自分じゃないから
はげしくつっこみいれつつ

でも年齢による差別ははしないぜ百倍返しだよ
と思いつつ
そんな機会はなく平穏にすぎていけとなむなむー

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ふたり

はしる電車のパンタグラフの影が
線路沿いの道に建物にすれちがう電車に
一瞬で姿を変化させ
目はふしぎなほどに
影の輪郭をとらえ
吸い付いたように
動きつづけるものに微動だにせず
永遠の写真のように

青い空を背に
さまざまなビルが角度をかえながら
脳裏にうつりこんだ

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冬の猫と朝

日溜まりの猫にちょっかいだすサラリーマンのおじさん
かわいいかうざいか

空を見上げると青く
まぶたの裏にすーすーと冷たい空気がはいってきた
またこぼれた涙ぽろり
全然しょっぱくなくて
寒冷じんましんとアレルギー性鼻炎のことを考えた

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Xmasばぶり

Xmasがちかい
女性誌はXmas用衣装化粧指南と贈答品見本があふれる

何をちまよったか28歳向けの雑誌を購入したら、彼氏からのXmas贈答品は70万円台の金剛石がぐるり一周している指輪等だった

等身大じゃ雑誌にならないがあまりにも物欲全開

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