http://www.manatsu-orion.com/index.html
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2009061402000128.html
有楽町で初日舞台挨拶なるものをみてきた!
こういうものがみれるのって、とても東京に住んでいるという感じがする。
いってみると女子率98%で隣の席の人がぷうんとなんかエイジアンなにをいをふりまいていて、呼吸困難になりつつ。前から3列目という、舞台挨拶にはベストだが映画をみるには最悪だなと思いつつ。定刻3分おくれてテレビ朝日のよくみかけるおっさんなアナウンサーがでてきて。やがて順番に登場。でてきた順番に司会者と2往復ぐらいの会話をする
玉木宏
背が高くてひょろりぃ。声は低くてしぶくて響く。華があるねー。にこにこして感じがいい。
スターっぽいけど親しみがあるかも
北川景子
すらっとしてちょーかわいい!
すごいしっかりして魅力的な人。かわいすぎる外見だけどかわいすぎない。頭いいひとなのかなあ
堂珍嘉邦
我らがどうちん! 緊張しているかと思ってたら俳優さんよりおちついていたよ。
笑いもとってぐっじょぶでした!
平岡祐太
イケメンですがすっごいあがっているのかへろへろで笑えたw
吉田栄作
きゃー!と会場内から強い声があがり、人気の根強さを感じました(笑
背が高くてかっこいい。ひらこりさの旦那であるというのがやっと納得いきました。
顔ちっさ・・。
篠原監督
きのいいかんじのいいおじさん。不思議だ
福井晴敏
あやしーおっさんだなあ、と思っているが、すごい面白い人だった。
もっとしゃべらせてあげればよかったのに時間がなかったのかな
映画は予想していたより全然おもしろかった! そもそも戦争映画に対する偏見があるし潜水艦のはなしー?みたいな感じですが。お国のために死んでいく、みたいな話が一行もなくてよかった。回天に関連する話は映画の見所のひとつですね。いろんなもののバランスがほどほどによくて、2時間が長く感じられなかった。ぜったい長いだろ!とおもっていたのに。いいなあ、と思ったのはラストシーン。ぜったいありそうなシーンがなかったのが、よかった。
難点は、玉木宏も北川景子も背が高くて足が長過ぎること。あんな軍人さんやもんぺ姿はないだろーっw まあ、しょうがないけどね。